2009年05月30日

淫乱女?沢尻エリカ謝罪 号泣の真実!

主演映画の初日舞台あいさつでの不機嫌な態度が物議を醸している女優、沢尻エリカ(21)が、4日放送のテレビ朝日系「スーパーモーニング」で独占告白した!インタビューに答え、号泣・・・・
騒動後初めてインタビューに応じた沢尻は、真相を激白し、号泣した。 また、一部で報じられた1年間の謹慎処分は否定している。
沢尻は9月29日に行われた「クローズド・ノート」の舞台あいさつで3言しか話さず問題になり、2日に公式HPで「諸悪の根源は私にある」と謝罪していた。

その「スーパーモーニング」でのインタビューで、今回の騒動について、

「あの日の・・・あの行動ですべてを本当にぶち壊してしまったって感じで、スタッフの方とかに本当に迷惑をかけてるし、それは自分が人としてほんとに未熟だった。今回感じたことは、出る側の人間としていろんな期待を答えていかなけばいけない立場なんですけど、それをほんとに裏切った形になったことは、ほんとに申し訳ないなと思っているんですけど・・・」

と謝罪。


実は沢尻は、10月12日スタートのテレビ朝日系ドラマ「モップガール」の主題歌を歌うことが決まっています。


主演は沢尻と同じ事務所の後輩、北川景子。この騒動のままで仕事をすることは厳しいと、テレ朝にも迷惑がかかるため事務所が動いたのでしょうね・・・。

しかし、ネット上では「本当に反省しているのか」、過去に履歴書に『特技=早泣き』と書いていたため、「特技は早泣きでしょ」などという意見が飛び交っている状態。
淫乱女との噂も。

確かに、謝罪といいながら足を組んでいたり、心底反省している風には感じられませんでした・・・。

それもこれもこの映像を見れば一目瞭然です。「スーパーモーニング」でのインタビュー未公開部分です。
もう何を言っても無理ですね・・・淫乱女。
posted by ワタナベ at 06:18| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月17日

言論の自由

アメリカでネオナチの輩が反ユダヤな発言を繰り返して逮捕された。
道東出会い中にこのニュースを知った。

裁判の時についた弁護士は皮肉なことにユダヤ人。
それにも関わらず、言論の自由を盾に見事無罪を勝ち取った。

裁判後の記者会見で、ネオナチの輩は弁護士にこう言い放った。

「弁護してくれた事には感謝する。
でも、お前らが地上から抹殺されるべきという俺の考えは変わらない」

それを受けてユダヤ人の弁護士はこういい返した。

「あなたの意見に私は全力で反対する。
しかしあなたがそれを言う権利は全力で守る」

第二次世界大戦開戦間近のベルリンの街角。
目立たぬよう、こっそりと歩いていたユダヤ人の老人の眼前に
一人のナチス親衛隊の将校が立ちはだかった。

将校は嫌悪の表情を浮かべ、
老人の目を真っ向から見つめながらこうはき捨てた。

「ウンターメンシュ(下等人種)!」と

すると老人はゆっくりと帽子を脱ぎ、慇懃にお辞儀をして
「これはご丁寧に。わたくしはローゼンブルームと申します」と言った。

言論の自由ってのはそういうものだと思う。
親衛隊の話は少し焦点がズレてしまったか。

そう道東出会いも同じようなもんだ。
posted by ワタナベ at 04:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月17日

オダギリジョー、ブラジルロケを満喫

オダギリジョー主演の4カ国合作の話題作「PLASTIC CITY プラスティック・シティ」の初日舞台挨拶が3月14日に東京・新宿バルト9にて行われ、主演のオダギリが挨拶に立った。

本作は、ジャ・ジャンクー監督(本作ではプロデューサー)作品の撮影監督を長年務めてきた中国人映画作家ユー・リクウァイがメガホンを取ったクライムムービー。昨年の第65回ベネチア国際映画祭コンペティション部門に正式出品されて話題を呼んだ、中国・香港・ブラジル・日本合作作品だ。

ブラジルの裏社会を舞台に、日系ブラジル人のキリン(オダギリ)と、彼をジャングルで拾って息子のように育て上げた義理の父親ユダ(「インファナル・アフェア」のアンソニー・ウォン)が新興勢力の仕掛ける抗争に巻き込まれるというストーリーで、全編ブラジルロケが敢行された。オダギリも約3カ月間にわたって現地で単身撮影に挑んだ意欲作で、全身タトゥを入れたキリン役を熱演し、俳優としての新境地を開拓している。

オダギリは、日本語中国語、広東語、英語が飛び交った、多国籍なブラジルロケの現場を振り返りながら、「すっごく楽しかったですよ。行く前は『シティ・オブ・ゴッド』みたいな危険なイメージしかなかったんですが、すごく楽しかった。みんな人当たりが良くて、オープン・マインド。うっとうしいですけど(笑)、すぐに現地の人たちとは仲良くなれました」とコメント。しかしタトゥを入れる際、現地の彫り師がボールペンを使おうとしたそうで、「日本では絶対にありえないこと。本当、テキトーだなと思いました」と愚痴もこぼしていた。

うわさに聞いたがオダギリジョーはエロ動画の大ファンで無修正最高!!といつも言っているらしい。
posted by ワタナベ at 04:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする